基本情報技術者・応用情報技術者試験必勝法

取得に掛かる時間

基本情報技術者試験の取得に掛かる勉強時間は通常200時間と言われています。

 

 札プロではこれを80分で約120講座で学んでいただいています。

 

 全国一の合格者を出している北海道情報専門学校など全国の有力な専門学校では、高校を卒業して4月に入学し、パソコンにはほとんど触れず、午後のプログラミング問題はCASL(アセンブラ=機械語)を学び、ひたすら合格するための授業を受けます。

 

 放課後には補習も行います。

 

 さらに試験前1か月になるとテストをして成績順にクラス編成して合格実績のある講師が1番収集なクラスを教えていきます。

 

さらに、昼休みも食堂では食べず、コンビニのカップ麺や弁当を買って来て勉強会。

 

 そして、午後の選択のプログラミング言語はJava,C,COBOL、CASL(機械語)の中からCASLを春からひたすら学習して受験します。

 

★札プロでは最短で月、水、金、土曜日の12時から6時まで通い2か月で15名中2名合格。

 

午後の選択言語はJavaでいつも受験していただいております。

 

上記専門学校も札プロも春、夏2回受験しての合格率は36%から高い時で39%です。